【実体験】30代でも飲食から他業種への転職は簡単です+おすすめの方法

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僕は30代、飲食店で働いています。
休みは不安定で土日も休み無し。激務の割に給料も安い…コロナの影響でいつ休業になるか不安。。これまで飲食業界に捧げてきたけどもううんざりです。
30代だけど他の業種に転職できるかな?年齢で制限されるかな?

僕はこんな状況でしたね。同じような境遇・悩みを今も抱えながら仕事をしている方も少なくないでしょう。

飲食から異業種への転職を考えている方にとって、未経験という状況は圧倒的不安要因となります。僕も同じく、未経験からIT企業なんて転職できないよね!思っていましたが、、意外と簡単に転職できましたw

»ITから遠ざかるほど人生詰みます〜まだ会社のために働いてるの?〜

そんな実体験を元に「飲食からの異業種への転職方法」をお伝えします。ぜひこちらの記事を読んでいただいて少しでも前進してください。

【理由は倒産】
9年の飲食業界リーマン没頭生活が会社倒産で突然終了→不安を抱えながらもIT企業へと転職を決意→現在は年間1,000件を超える某大手メーカーのWEB広告を扱うチームのリーダーに就任
☆未経験から異業種へと転職成功→世界が劇的に変わったので、著名人の自己啓発動画を参考に転職支援ブログを綴る日々。

当時は休日出勤+14時間労働は当たり前、土日祝日に休んだことはほぼありません。そしてその割に給料は安い…そんな会社で働いていました。30代飲食業界から他業種への転職は不安と葛藤だらけ、かつ背水の陣です。

そして現在は、新型コロナによる世界的大恐慌に突入。最も被害の大きい飲食業界やホテル業界、インバウンド向けの旅行会社、国際線がメインの航空会社で働いている方々は不安で一杯でしょう。

飲食店で働いてるけど、新型コロナでパニック状態。。
緊急事態宣言が出てからはお店も休業。。
今後どうなるんだろう。。

飲食業界だけではなく、サービス業界全体がパニック状態。
ただ、こんな状況だからこそ伸びる業界もあるし、採用を進める企業も。
生き残るためには今途方に暮れていないで少しずつでも良いから前進しましょう!

特に結婚して子供がいたら尚更不安ですよね。ここが踏ん張り時で、ここが最終ラインの分かれ道。将来のために転職を考えるチャンスが来たんだと思えば前向きになれるはず。僕の実体験をもとに、飲食業界から他業種へ転職する方法・成功体験をご紹介します。

◼️この記事でお伝えすること

・飲食業界からIT企業に転職した生の話
・飲食業界から他業種への転職方法
・飲食業界をやめて正解:飲食業界の真実


【実体験】30代でも飲食から他業種への転職は簡単です+おすすめの方法

まず、30代で未経験からの転職となると新卒で未経験よりも転職成功率はどうしても下がります。

飲食しかやってきてない30代の僕なんて、他業種には転職できないよね。。

正直な話、僕はパソコンのシャットダウンすらやり方が分かりませんでした。
そんな僕でも今では上場企業のIT企業で働いているという事実。
努力と効率の良い情報収集でなんとかなります。

とはいえ若い方が会社の色に染まりやすいですし、成長も早くポテンシャルを秘めていると考える面接官も多いので30代未経験は基本的に不利です。でも、大事なのは努力だけではなく、自分に合った情報をどうやって手に入れるかというイマドキな思考のあり方が鍵となります。

例えば「転職エージェント」の活用です。

»【残念】転職エージェントが信用できないのは当然です

リクルートエージェントなどの「転職エージェント」を活用することで、未経験でも効率よく転職を進めることができます。

リクルートエージェント

 

リクルートエージェントの特徴です!
満足度:★★★★☆
年代:20代/30代/40代/50代
地域:全国対応/地域特化
分野:総合型/業界特化型

 

 

転職支援実績NO.1という転職エージェントでは最大手のリクルートエージェント。
圧倒的に大量の求人が魅力です。
一般公開している求人の他、10万件以上の非公開求人があり、プロのアドバイザーからのサポートも魅力です。

 

飲食業界から異業種転職は不安です

30代が飲食業界から他業種に転職する場合、多くの不安があります。

下記の通り

  • 結婚して家族がいるのに無職になってしまう
  • 他の業種への転職はこれまでやってきたことが活かせるか不安
  • 転職するなら貯金はいくら必要だろう?
  • 30代未経験で転職できるのかな?

僕は前職で役職も付いていたましたし、結婚もしています。僕の場合は会社が倒産して突然の転職を余儀なくされたので転職することに関してそこまで考える時間がありませんでした。

とにかく飲食からの他業種への転職は不安すぎます!

僕ももちろん不安でした。
でも、新型コロナのこんな状況であれば今の飲食業界が諸刃の剣だということは痛感してますよね?
最高の接客、最高の料理、最高のおもてなし、最高の雰囲気づくり。。でもサービス業の今後のあり方は、新型コロナによる世界的大恐慌という過酷な状況をきっかけに、急速に変化していく可能性が高い!

時代は完全にスナック!?アパレル業と飲食業の今後をホリエモンが語る

ホリエモンの動画を見ると本質って何だろうって考えますよね。今一度、飲食店の存在価値を考えるべき時代がきた、そんな感じです。。

僕は9年間飲食に注ぎ続けてきました。会社が倒産して、他の業種に転職するなんて、これまでやってきたことが無駄になるような気がしてかなり葛藤しました。でもいっそのこと、この機会に自分の成長になることを信じて全く違う業種であるIT企業への転職を決意しました。

思考停止は確実に人生詰みますので、将来の自分への自己投資として「スキルや知識」を身につけることは非常に重要です。

»社会人になって役立つ4つのスキルと実践すべき4つの習慣

飲食店を転職する理由

飲食店を辞めたくなる理由は色々ありますね。

  • 拘束時間が長い
  • 平均年収が低い
  • 将来性が不安定
  • 福利厚生が充実していない
  • 汎用的なスキルを身に付けたい
  • 土日祝日が基本出勤なのでイベントに参加できない
  • 子供がいるとなおさら運動会などに参加できない

もちろん他にも辞めたくなる理由は人それぞれありますし、一概にこれが辞めたい理由とも言えませんが基本的にはこんな感じでしょう。実際、飲食業界の離職率や有給取得率は他の業種よりも悪く、転職したい人が多い理由となっています。

»【飲食業】辞めたい予備軍は全体の8割。所得格差が広がる日本

辞めて良かったと思う飲食業界の真実

飲食業界を辞めてから知った真実は、離職率労働時間有給取得率年間休日取得日数平均年収が総合的に業界ワースト1位という事実です。

今更だけど、飲食業界のアナログ加減や体制は結構コスパ悪いと思います。。
30代の他業種の友達はボーナスもあるし、土日祝日休みだし、家も買ってるし、とにかく人生楽しそう!

飲食業界はとにかく利益が薄いです。
なぜなら、飲食業界の社長達は経営というものを知らない人が多いから。
単純に、飲食店を始める人達は料理が好きで始めるわけだから、利益を考えずに始めることが多いので、お客様第一主義の時代が長く続いて儲かってないジレンマに。。

一概には言えませんが、飲食業界の経営者はやっぱり料理が好きだったりします。当然ですよね。だからこそ、利益よりもお客様優先になってしまい、人手不足や過労などのブラック的要因が発生しやすくなります。

飲食業界の恐怖の真実を知っていただくために、現状のデータを紹介していきますね。

飲食業界と他業種の離職率を比較

『厚生労働省』平成27年度の雇用動向調査結果の概要:産業別の入職と離職

このグラフは様々な業種の離職率を比較したグラフとなっています。見て分かるのは飲食サービス業の離職率が他業種よりもダントツで高いこと。その理由は、大抵の飲食店は利益率が薄く人材にコストがかけられないことが原因だと考えます。

人材不足になるとお客様の満足度も下がり、売り上げが下がります!

→スタッフの収入が下がる
→人員削減で赤字にならないようにする(人材不足に陥る)
→スタッフのモチベーションが下がる
→負のスパイラルに陥る。。


飲食業界と他業種の労働時間を比較

「毎月勤労統計調査 平成28年度分結果確報 第2表 月間実労働時間及び出勤日数」

こちらのグラフは業種別の残業時間を比較したものです。飲食サービス業は残業時間が多い職種の第4位となり、やはりブラック感は否めません。

※運輸業が問題になっていることはニュースなどで見たことがあると思います。ダントツで運用業の残業時間が増えた理由は、近年amazonや楽天などの通販サイトの利用者が急増し、その流れに運輸会社が全くついていけずに従業員の負荷が偏ったものと考えられます。

飲食業界と他業種の有給取得率の比較

就労条件総合調査 結果の概況

こちらのグラフは職種別の有給取得率です。飲食サービス業が取得している有給消化率はワースト1位という現状です。水道や電気・ガス会社は大手が業界を寡占しているからか、有給は取らせてくれるようですね。

※僕の今勤務している会社も有給取得にはかなりうるさいので必ず取らなければいけません。逆に取らないとペナルティとなります。

飲食業界と他業種との年間休日を比較

年間休日の実態調査

こちらのグラフは職種別の年間休日を比較したものです。圧倒的に飲食業界はワースト1位で、他を寄せつけないぐらいブラック感が強いですね。飲食業界の従業員が取得している休日は他業種よりも圧倒的に少ない結果となっています。

飲食業界と他業種との平均年収の比較

民間給与実態給与調査

こちらは業種別の平均年収のグラフです。残念なことに飲食サービス業は数多くある業種の中でもダントツのワースト1位となっています。ここまで他の業種と差がある事実を目の当たりにするとゾッとしますね。

飲食業界以外の業種へ転職するメリット

グラフと一緒に解説してきたように、飲食以外の業種に転職するメリットというより、飲食業界で正社員として働くデメリットが大きすぎますね。今後飲食業界がいろんな意味で革命を起こさない限りこの状況は変わらないでしょう。

例えばこちらの動画はステーキけんの井戸実さんとホリエモンの会話。日本は客単価を下げていくレースを続けて、ただただ飲食業界は疲弊していく。。

日本の飲食業界の問題点をホリエモンが語る!【井戸実×堀江貴文】

飲食業界から他の業種へ転職するメリットってなんだろう??

転職するメリットというか、飲食業界で働くことのデメリットがすこぶるデカい!
もちろんお客様との接点があることは、人間味が合って素晴らしいし、人生の喜びの要素にはなるけど、それは業界の仕組みが変わらないと辛いだけです。

転職を考えている方にとって、飲食店を今後経営したいというような目標や、飲食業界自体が好き(よっぽど接客が好き、飲食で働く雰囲気が好き、料理が好きなど)でない限り飲食業界で働くメリットは少ないと感じます。

※飲食業界で働いていた方にとって他業種で働くメリットは、休日、年収、安定、ホワイト…とにかくかなり多いはず。

飲食店からの転職は難しい?活かせる仕事は?

飲食業界、未経験からの転職で、さらに30代となると予想通り転職は難しいでしょう。ですが、そのような方を支援するサービスが近年急増しています。転職や副業が若干流行っているのもあるせいか、比例してそのような支援サービスが急増しているように思います。

また、副業やフリーランスなど働き方は多種多様になってきましたよね。

1つの仕事だけではなく、好きなことを仕事にしたりノートパソコン一台で場所や時間を選ばず仕事をしたり、リモートワークで日本の仕事を海外でしたりっていう働き方が人気です。

僕は20代を飲食業界に捧げてきましたが、飲食の拘束時間の長さの反動からか、当時からずっとノートパソコン1台で旅をしながら場所を選ばず自由に働いてみたいと思っていました。そんな理由もあって、IT企業でノウハウを積みたいと思い、念願かなって30代でIT企業に転職成功。

30代未経験からの異業種への転職は不安があると思いますが、可能性は全然あるので諦める必要は全くないですよ!

»IT企業にオススメの転職サイトと転職エージェント

飲食からの転職で評価されるスキル

僕のような30代飲食店スタッフが異業種への転職を成功させる最も必要な要素は

  • マネージメント能力
  • コミュニケーション能力

です。

人と直接関わる仕事をしてきた飲食業界の人にとって、これほど武器になるものは他にはありません。これまで培った経験やノウハウをアピールしましょう。

»社会人になって役立つ4つのスキルと実践すべき4つの習慣

飲食店(特に店長クラス)から他業種への転職方法

店長職以上の経験があれば

  • バイトの求人、面接
  • 仕入れ、在庫管理
  • 営業方針の決定
  • 新メニュー提案
  • クレーム対応
  • 業者とのお付き合い
  • スタッフの管理…

この辺りを対応するはずなのでぜひアピールポイントとなります。

マネジメント経験が無い場合もOK

近年の転職人気に伴って転職支援サービスの質が向上していることによって多くの方に最適な求人を探す方法、ノウハウが蓄積されています。

この後紹介しますが、転職エージェントという「転職のプロであるアドバイザー」がサポートしてくれるサービスを利用することであなたの強みや希望する条件から最適な求人を探してくれます。

飲食からの転職で最も強いアピールポイント

飲食業界の魅力のあるアピールポイントは「コミニュケーション能力」だと思います。

飲食店では毎日のように

  • お客様とコミニュケーションをとる
  • お客様の喜ぶことを考える
  • お客様に感謝されることもあればクレームも
  • 全てがリアルなコミニュケーション

このように、他の業種では味わえないお仕事でコミニュケーションが命なので、コミニュケーション能力は自然と身につきます。ぜひ転職の際にはアピールしましょう。

飲食独特のお客様を喜ばせるという感覚が大事

飲食業界は、利益を考えるよりもお客様の喜ぶことを考えるっていう素晴らしい文化が根付いています。もちろんどんな業種も顧客の満足度を高めることは基本ですが、飲食業界のお客様第一主義にはかないません。だからこそ飲食はブラックになってしまったのかもしれませんが…

つまり、お客様に喜んでもらうことを常に考えるスキルはとても重宝されます。今後はお客様第一主義と自分第一主義のバランスをうまく考えて取り組むことでまた違う世界が見えてきますよ。

未経験は未経験なりに勉強しよう

転職先のジャンルが決まればその分野の勉強は必ずしましょう。ネットに勉強方法は溢れているので大丈夫。お金をかけなくとも勉強できる時代です。

例えば、プログラミングという職種の敷居が高いと感じている方、「マナブさん」をご存知ですか?ブログやアフィリエイト、プログラミングで成功している若手経営者です。プログラミング職に転職したい!って方は、マナブさんの動画でも色々学べるのでぜひ参考にしてみてくださいね。

【初心者向け】プログラミング学習の始め方【3ヶ月で達成できる】

30代は20代に比べて転職しにくいのは言うまでもないので、少しでも努力した成果を見せられると良いですね!努力はし放題ですが、無理ない程度に勉強しましょう。

転職エージェントを利用して強みを精査しよう

未経験で30代となると若干不利です。もし自分が採用する立場であれば、20代でしっかりしてる経験者を取りたいのは当然です。

先ほど少しお伝えしたように、おすすめなのは転職エージェントに強みを精査してもらうことです。この企業にはこんなアピールを、この企業にはこの話を…みたいによりあなたの強みを伝えて会社のメリットになる方向に進めていきます。これを一緒に考え、逆に提案してくれるのが転職エージェントの仕事。利用は無料なのでぜひ早速登録してみましょう!

転職エージェントは多岐にわたってサポートしてくれます!


1.転職のプロであるキャリアアドバイザーが在籍
2.面接や書類審査に通りやすい職務経歴書のサポート
3.非公開求人の紹介
4.会社との条件交渉


»実体験:職種別おすすめの転職サイトと転職エージェント

飲食からの転職:志望動機

志望動機は色々あるかもしれませんが、これまでの会社や業種への不満を面接などで伝えるのも印象が悪くなります。どんな業種でもポジティブな方を採用したいのは当然なので志望動機は向上心とポジティブな面を強調しましょう。

また、志望動機や職務経歴書に自分の書きたいことばかりを書く方がいますが、それもNGです。あなたが入社することで志望する会社にメリットがあるかという視点で考える必要があります。

※未経験にありがちですが、単純に熱い気持ちを面接官に伝えたところで意味がないので、転職エージェントに相談して有利に進める方が良いですよ

飲食からの転職:成功・失敗談

僕の実体験としてお伝えするとしたら

  • 未経験が熱く語っても会社にとってのメリットにならないのでNG
  • 面接は3回ぐらいで少し慣れてくる+傾向が掴めるので本命の会社は少し後回しが良い
  • キャリアアドバイザーにサポートしてもらうと転職が効率よく進みます

という感じです。躊躇したらとりあえず「転職エージェント」に登録してアドバイザーと相談しながら進めることが効率よく進められるポイントです。

まとめ

とにかく30代で飲食から他業種への転職を効率よく進めたいなら

  • 飲食で培った30代ならではの強み
  • 20代にはないアピールポイント
  • 採用された際の会社にとってのメリット

を転職エージェントと慎重に精査して挑みましょう。転職エージェントからは適した企業を紹介されるかもしれませんが、ご自身からもぜひ気になる企業を伝えましょう。その企業とも繋がりがあれば会社説明会などの情報なども教えてもらえるはず。

僕たちはこんな会社ですよ!
僕たちのモットーはこんな感じですよ!
聞きたいことがあればどんどん質問してくださいね !

↑のように現場の声を生で聞くことができます。うまくいけば会社説明会で気に入られることも可能なので、そうなれば転職成功に一歩近づくことができます。

転職エージェントには職種別に多くのサービスがあるので、とりあえず押さえておくべき転職エージェントをこちらの記事「»実体験:職種別おすすめの転職サイトと転職エージェント」でまとめています。

今後転職を考えている方はぜひ参考にしてみてください。

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